
“売れる仕組み”は再現できるのか?機会損失を防ぎ、CXを売上につなげるオムニチャネル戦略
この度、株式会社mov様との共催セミナーが決定いたしました!mov様とは昨年の12月以来2回目の共催セミナーとなります!
「OMOが重要なのは分かっているが、実行できていない」
このようにお悩みの方はいらっしゃいませんか?
・ECと店舗のデータがつながっていない
・来店していただいたお客様の要望を把握できてない
・施策を打っても売上につながっている実感がない
こうした課題の背景には、“顧客体験を一気通貫で設計できていない”という共通点があります。
そこで今回、mov様と共同で「OMO戦略の実装」をテーマにしたセミナーを開催します!本セミナーでは、来店前〜接客までをつなぎ、“売れる仕組み”をどう作るかを解説します。
【セミナー内容】
第一部:来店前の機会損失を防ぐマーケティング手法(mov)
株式会社mov 店舗支援事業本部 横山様より、来店前の顧客接点における機会損失を防ぎ、CXを売上につなげるための具体的な手法について解説します。
在庫情報とGoogleを掛け合わせ、顧客の「今すぐ欲しい」「近くで試したい」といったニーズに応えることで、来店前の意思決定を最適化し、購買につなげる導線設計の考え方と実践方法をお伝えします。
- 変化するカスタマージャーニーと“今すぐ欲しい”ニーズへの対応
- 実店舗とECの双方に送客できる「ローカルインベントリマーケティング」
- Googleサービスと在庫情報を連携させ、商品の認知向上につなげる仕組み
第二部:データとAIで実現する“オムニチャネル接客”による集客と売れる仕組み(バニッシュ・スタンダード)
株式会社バニッシュ・スタンダードの木下より、店舗スタッフDXサービス「STAFF START」についてご紹介します。
統合された店舗とECの顧客データをスタッフが接客時に活かすことで、より良い顧客体験を提供します。
お客様とスタッフのエンゲージメントが高まることで再来店率アップ、結果「顧客LTV」向上につながる仕組みを解説します。
- 顧客データとAIを活用し、「オムニチャネル接客」を実現する方法
- スタッフの接客・発信を集客・売上につなげる仕組み
- 成果の可視化と評価によってEX向上と売上最大化を両立する考え方
※プライバシーポリシーをご確認いただき、同意をいただいた上でお申し込みください。
※競合他社様のお申し込みはご遠慮いただいております。
※途中参加・途中退出も可能です。
株式会社mov プライバシーポリシー
株式会社バニッシュ・スタンダード プライバシーポリシー
【セミナーのポイント】
- 「今すぐ知りたい・試したい」顧客ニーズに応える最新のマーケティング手法について学べる!
- 一人ひとりに寄り添った最適な顧客体験の提供方法について学べる!
- 2026年に向けて小売が押さえるべき、“実店舗×デジタル”の最新情報をまとめてキャッチできる!
【こんな方におすすめ】
- 来店前に顧客ニーズを把握し最高の接客ができる店舗にしたい店舗責任者の方
- 一人ひとりに寄り添った顧客体験を提供する方法を知りたい方
- 2026年に小売業界が押さえるべき、“実店舗×デジタル”の最新情報をキャッチしたい担当者様
【登壇者】

株式会社mov
店舗支援事業本部 セールス部
事業推進グループ
横山 豊

株式会社バニッシュ・スタンダード
Branding & Marketing unit 部長
木下 洋平
| テーマ | “売れる仕組み”は再現できるのか?機会損失を防ぎ、CXを売上につなげるオムニチャネル戦略 |
| 開催日時 | 2026年04月28日(火)15:00 – 16:00 |
| 開催方法 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
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